架空請求に振り込んだ友人 第一章 〜10万円貸して〜
予告編にも書いた通り、”トシ”とは友人というより知人といった方が近いそんな仲。
なのに、半年ぶりに電話をかけてきて第一声が
トシ「あのさぁ。貯金いくらある?」
と、”金貸して”と言わんばかりな率直な質問。
前からちょっと常識はずれな部分があると思ってたけど、あまりにビックリして笑ってしまった。
アーカイブ : 2005年 1月 20日
予告編にも書いた通り、”トシ”とは友人というより知人といった方が近いそんな仲。
なのに、半年ぶりに電話をかけてきて第一声が
トシ「あのさぁ。貯金いくらある?」
と、”金貸して”と言わんばかりな率直な質問。
前からちょっと常識はずれな部分があると思ってたけど、あまりにビックリして笑ってしまった。