
コストがかかるため、2050年に「脳ダウンロード」を享受できるのは金持ちだけで、貧乏人は2075―80年まで待たねばならないだろう、と指摘した。
なんかこういうのって、やってはいけない気がする。
人間のクローンと組み合わせたら、完全に元通りになるだろうし。
「死は必ずやってくる」という自然の倫理に反するのはどうかと。
”享受できるのは金持ちだけ”ってちょっと昔のアニメなんかでありがちだった、不死身の悪の指導者みたいのが出てくるような。(笑)
病気の治療のためにこういう技術が使われるならいいと思うんだけどねぇ。
世の中お金ですから。お医者さんもお金欲しいでしょうから。
わあぁ。まじっすか?
買収金額は約34億ドル。 「強力な開発、オーサリング、コラボレーションソフトウェアを作り出すこと、PDFとFlashの相互補完的な機能とあわせて、Adobeはこのビジョンを現実のものとし、業界のテクノロジープラットフォームをもたらす」と述べている。
ああ。大丈夫かな?
AdobeはWeb系の技術ことごとくすべってるような気がするんですけど。SVGとか。
でもDreamWeaverとPhotoShopの連携とか、IllustlatorとFlashの連携がスムーズに出来るようならいいかも。
Flashが動くPDFみたいな事になんなきゃいいけど。
米マクロメディアのホームページで合併告知
ついに未来のテレビが実現されてきた。
周囲360度、どの方向からでも「飛び出る映像」(立体映像)が見える新型のディスプレーを、東京大学の研究チームが開発した。原理を読むとなるほどって思った。
被写体の周囲をぐるりと回って撮った映像を内側に表示すると、高速回転するすき間から左右の目に違う映像が入り、立体的に飛び出て見える。